リバネス研究日誌(らぼのーと)

エッジが立ってると評判です

リバネスに入社したい人と、何かしたい人の違い。採用担当は考えた

何が一番のモチベーションなのか?を就職活動のなかで見失わないよう、大島優子の名言を紹介しますね

あと、ソニーの話なんですけど、
 
「なぜソニーは凋落したか、それは現社員がソニーに入りたくて入社した人だからですよ。おもしろい事したい人たちが集まったのが昔のソニーだった」と朝生で語られていたのを聞いて優子さんが話した「〜期までは夢を叶えたい子達、それ以降はAKBになりたくて入ってきてる」の言葉まんまと思いました
 
いろいろ入社プレゼンに迷うこともあるでしょう。リバネス事業内容を知れば、それに引っ張られることも。モヤっとしたプレゼンしてるなあ、みたいな自覚症状もあるかもしれません。
 
そこで立ち返るべきは「何かしたい」その次に「どうしてリバネスを選ぶのか」という優先順位です。
そして「何かしたい」という気持ちがどれ位練られているか、については嘘をつかず、等身大であるべきです。乖離はバレます。